2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
アメリカ政府とイスラエル政府によるイラン軍事攻撃弾劾!アメリカ・イスラエルとイランとの戦争阻止!! アメリカ政府とイスラエル政府は、28日、イランへの攻撃を実施したと発表した。アメリカの国家権力者ドナルド・トランプは、「イランで大規模な戦闘…
賃金をもらって働くのはあたりまえだ、と思っていないだろうか。だが、それは国家の暴力によってつくられたのだ! 労働者のみなさん! 学生のみなさん! 労働者のみなさんは、いま、そして学生のみなさんは、卒業して就職して、賃金をもらって働くのはあたり…
ウクライナ戦争を終結させるために、一切の戦争を根絶するために、プロレタリア世界革命を実現しよう! 一切の和平交渉は欺瞞だ。トランプも。プーチンも、ゼレンスキーも、ヨーロッパ諸国の権力者どもも、習近平も、そして高市早苗も、すべての者どもは欺瞞…
一切の戦争を根絶するために、世界労働者評議会を創造しよう! こうすることによって国家は死滅する! 一切の戦争を根絶するために、すべての国において、労働者階級は、労働者評議会を創造し、この労働者評議会を実体的基礎にして、帝国主義国家権力および…
われわれは、世界同時革命を追求しよう! 世界各国の革命政府は、あらゆる金融市場を一挙に閉鎖しなければならない 二一世紀現代世界では、金融諸機関をふくめて諸独占体は、多国籍企業となっている。世界経済を、世界的規模の金融資本グループが支配してい…
一切の金融資産の廃止・一切の税金と社会保険料の廃止・労働時間におうじての分配・労働者による生産の直接的管理を実現しよう! もはや独占資本家どもの横暴をゆるすことはできない! すべての金融市場の閉鎖! 一切の金融資産の廃止! 一切の税金・社会保…
読売新聞の、高市のナショナリズムを擁護する論評をうち砕こう! 日本共産党の火炎ビン闘争との対比で高市を擁護! 読売新聞の編集委員・飯塚恵子は、それ自体悪辣な学者の見解を引用して、悪辣な高市ナショナリズム擁護論を展開した(「読売新聞」2月15…
高市の言う「政策転換」は、極右・極反動へのよりいっそうの転換だ! 高市政権打倒!! 高市は傲然と言い放った。 「国民から「政策転換を何としてもやり抜いていけ」と背中を押していただいた。重い重い責任の始まりだ」、と。 高市の言う「責任」とは、日…
自民3分の2超を制して圧勝。戦争への道を突き進む極右・高市政権を労働者階級の力で打倒せよ! 自民党は、3分の2超の議席を制して圧勝した。この自民党を率いた国家権力者・高市早苗は、反中国の日本ナショナリズムをまき散らし、安保三文書の改定、軍事力の…
マルクスの具体的な革命戦略論は「権力移動論」なのか マルクスとエンゲルスの具体的な革命戦略論を「権力移動論」と捉える見解がある。「権力移動論」とは、マルクスとエンゲルスは、ヨーロッパにおける革命にかんして、国家権力を掌握するのを、大ブルジョ…
参政党員が引き継ぐとしているのは、時の支配者だ。虐げられた被支配者ではない。そして英雄にしたてあげた特攻隊員だ! 参政党のポスターで、橙色のネクタイを締めたり靴を履いたりした参政党員が「次は私たちの番だ」として、その人物たちをひきつぐとして…
これは何だ!! 特攻隊のように戦争に行って死ね、と若者に迫る参政党!! 極右ファイズム運動粉砕!! 参政党のポスターだ!! 参政党は危ない!! 参政党は、「次は私たちの番だ」と言って、若者たちに、特攻隊のように戦争に行って死ね、と迫っているのだ…